スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    暦物語 11話 感想

    今回は気遣い、配慮のお話でした。
    話自体は良かったのですが、終わり方が次の最終回に繋げている?のでオチが何とも…。
    早く続きが観たいです。
    相手に敬意を払っているからこそ気遣いはさりげない。
    そう感じられる象徴的なシーンは影縫が阿良々木の頭の上に乗るシーン。
    意地悪い、そして地面に立てない影縫にとってはある意味で敬意を払っていると感じます。
    心情としては触れられたくない話なのでイラついている部分もあるとは思いますがw

    今回印象的だったのは、
    火憐の「いつの間にか一発入れることしか考えてんじゃね?」という台詞の後に暦が衝撃を受けるシーン。
    顔から脳細胞までズームする表現は斬新で面白かったです。「そこまで衝撃的だったの!?」と笑った。
    後はプリン風呂でしょうか。プリンがプルンプルンして無駄に凝っていて凄かったです。

    相手が不快にならないよう言動に気を使いましょうっというのは当たり前ですが、その当たり前が難しいんですよね。
    現実にしても、このブログにしても、そんな相手への配慮が出来ればいいな!っと思う私なのでした。




    関連記事

    ↓押すとモチベーションが上がるので応援お願いします。

    にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
    にほんブログ村


    漫画・アニメ ブログランキングへ

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://animazing.blog.fc2.com/tb.php/111-2b81bedf
    プロフィール

    筆者:jack
    アニメの感想ブログです
    このブログで何かを感じて
    頂いたら嬉しい限りです


    最近の一言
    ポケモンをやり始めた
    けど一向に対戦出来る気配がない



      にほんブログ村 アニメブログへ
      
     
    最新記事
    カテゴリー
    月別アーカイブ
    RSSヘッドライン
     



    ランキング参加中です。
    宜しければ応援よろしくお願いします。



    検索フォーム
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    リンク
     
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。