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    【涼宮ハルヒの憂鬱】 3話 「涼宮ハルヒの憂鬱 II」 感想

    傍若無人という言葉が相応しい回でした。
    みくるを好き放題にするのにはドン引き。
    しかし改めて考えるとハルヒには他人にどう思われようが目的のためなら手段は選んでいないのだと気付く。
    キョンに着替えを見られても、この時点ではキョンも他の男と同様、じゃがいも扱いなのがよく分かる。

    羞恥心より優先するものがあるというのは強烈なキャラであり、
    またみくるという存在がより一層ハルヒを引き立てているのかもしれない。

    この回で気になるのは谷口がキョンの肩にポンっと手を置くシーン。
    谷口がわざわざしゃがんで手を置いているんですよね。
    同じ目線に合わせることで哀れみを表現しているのでしょうか。
    谷口のキャラには似合わない動きで戸惑う。でもお調子者ならあり得るか…?


    長門の呼び出し方もお茶を出し方も独特で面白い。
    「こういう場面では決まった行動を取る」とプログラムされいるようで良い。
    こういうキャラの立て方も誇張表現されていない所がこのアニメの魅力なのかもしれない。
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