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    【舟を編む】 8話 「編む」 感想

    新人が彷徨う回でした。

    左遷させられる理由として扱い辛さ・厄介者として挙げられるのが大半なのですが、
    そういうものとは違う理由付けで和みました。



    しかし前日のユーフォニアムに引き続き、置いてけぼり感が凄い。
    最初の時点で香具矢が老けていたのでもしやと思いましたが、まさか13年とは…。
    馬締は変わってない上に、前回が西岡が移動する直前だったので、
    「新人が入れ替わりで入ってきたのか~」と思いながら観ていただけに衝撃的でした。

    後は全員13年経ったとは思えないほど演技に重みが、変化がないのが気になる。
    坂本真綾さんの演技は特に変わってなくてちょっとガッカリしました。




    後、気になったのはこのシーン。流石に「乾杯」くらいの台詞は欲しい。
    馬締の挨拶→紹介の流れにソワソワしてしまいましたw






    二人同時に「なんですかそれは」と言うのが良い。
    同じ台詞なのに全く違った感情で面白いシーンでした。




    今回の見所であるこのシーン。
    最初の馬締と同じ台詞を言う流れは良いですね。
    西岡の「君、辞書向いてるよ」が印象的でした。






    終わり良ければ全て良し。という力技で押し込められた回でした。
    ユーフォニアムみたいに問題が放置されている訳ではないのが大きいのかもしれない。

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